住宅にまつわるあれこれ

注文住宅にしてよかったことについて

今回は、実際にお家を購入された方の体験談をご紹介します。

注文住宅にしてよかったことについて紹介したいと思います。

まず1つ目は自分の好きなデザインや間取りにできることです。建売住宅と違い注文住宅は自分でデザインを選んだり間取りを決めたりするので、自分の好みの家にすることができます。家は高い買い物になるし、一生住むと思うので自分の好みにできて本当によかったです。金額は、建売住宅よりは少し高めになりますが、やっぱり注文住宅は自分の好きな風にできるから私はこれから家づくりをはじめる方には注文住宅をおすすめします。

2つ目は家づくりを楽しむことができるということです。家のデザインを考えたり、間取りを考えたり予算を考えたりする作業は大変ですが、家づくりを楽しんでいる感覚を味わうことができます。いろいろ考えて家づくりをしていくのは本当に楽しいです。家づくりという楽しい時間を過ごすことができます。だから注文住宅にしてよかったです。

3つ目は後悔することが少ないということです。壁紙から外壁のデザイン、床のデザインまで自分で選ぶことができるから後で違うデザインがよいなーという後悔があまりありません。自分で納得して選んだから後で後悔することが少ないように感じます。できるだけ後で後悔したくない方は注文住宅がおすすめです。

4つ目は好きな土地に建てることができることです。建売住宅と違い、自分で好きな土地を選んで好きな間取りにしたりできるから隣の家と窓を向かい合わないようにしたりできます。また角地を選んだりもできます。隣や後ろの家のことを考えて住宅を建てることができるので、しっかりとプライバシーを守れる家にすることができます。実際に住んでみると隣の家が近かったり窓と窓が向かい合っていると気を使う場面があると思います。そういったことを避けて家を設計できるのは魅力的だと思います。

以上が、注文住宅にしてよかったことです。

注文住宅を建てようか迷う方はぜひ参考にしてみてください。

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テーマの著者 Anders Norén